スプラトゥーン2で女の子のフレンドを募集している人はPairsのコミュニティを視野に入れていいかも

こんにちは、Loverador編集部のミツルです。

さっそくですが、みなさん出会い厨していますか?(笑)

僕はがっつりやってます。この間も、『Pairs(ペアーズ)』で知り合った女性(アナウンサー志望でそれ系の専門学校に通っているらしくめちゃ美人)と世田谷でおしゃれランチをしてきました。

Pairsって?代表的なマッチングアプリの1つ。トップクラスの会員数を誇る。Facebookと連動しているため安全性も高い。

まあ、そんな余談はどうでもいいですね。

さて、今回はこの僕のお気に入りアプリであるPairsと、タイトルにもある通りスプラトゥーン2を絡めた話をしていきたいと思います。

女の子とスプラトゥーン2のタグマでキャッキャウフフしたいと思っているメンズにとっては、わりと現実的にその目標を解決できる内容になっているのではないかと思います。ぜひご覧になってみてください。

Pairsで「スプラトゥーン2」のフレンド募集コミュニティを見つけた!

Pairsにはコミュニティという機能があります。これは主に趣味の合う人を見つけるための機能(たとえば、「RADWIMPS」のコミュニティに入って入ればラッド好きな人とマッチングしやすい、みたいな)なのですが、先日、何気なくその一覧を見ていたら……

スプラトゥーン2のコミュニティを見つけてしまいました!(笑)

スプラトゥーン2とは?イカがインクを塗るゲームの第2弾。子供から大人まで皆さんハマっていて、一種の社会現象になりつつある。僕ミツルも絶賛ハマり中。

まあ、Pairsのコミュニティって本当になんでもあるんで、人気ゲームであるスプラトゥーンのコミュニティがあってもそんな驚くようなことではないんですが、今回は意図せず見つけてしまったので、「おお!」って感じになって速攻入会しました。

ためしに他のコミュもあるかなって「スプラトゥーン」でコミュニティの検索をかけて見ると……

結構ある(笑)

てか、「ロラコラ(スプラトゥーン)」て。

これ、彼氏彼女見つけるためのアプリですよね?(笑)

まあ、さすがにブキ単体のコミュニティとか地方ローカルのコミュニティとかはメンバー数も少ないけど。こういう細かいコミュニティが乱立している感じでした。

メンバーが一番多かったのはこちらのコミュニティ。

なんとメンバー数5,000人弱!

スプラトゥーンだけでどれだけいるんだよ!すごいなPairs!

もちろん入会しました。

Pairsのスプラトゥーン女子たちの顔面偏差値は?

どんな女性が所属しているんだろうと思って、ちょっと所属メンバーの顔とかプロフとかをのぞいてみました。

いろいろな女の子のを見ても一番に思ったのは、「あれ、普通の子多くね?」ということ。ファッション超こだわっている子もいるし、アウトドア好きな子もいるし、ギャルもいるし、清楚系大学生ちゃんもいる。予想していたより、いかにもゲーマーっぽい子って少ない感じ。いや、ゲーマー女子に偏見持ってるわけじゃないですが。

でも、ゲーム系のコミュニティ特有の「メンバーの偏り」がないのはとてもいいかなって感じがしました。そういう意味では、「スプラトゥーンってやっぱりすげえな」とも。ナワバリバトルとかやってるとよく「○○ママ」みたいな主婦っぽい名前のユーザーとマッチングしますが、こういう人たちが一生懸命塗ってるのを見てなんかほんわかした気持ちになるのは僕だけじゃないはずです。

さて、話を戻しますが、コミュニティに参加している女の子たちのプロフィールには、「フレンド募集中」なんて書いてる子も結構いました。

そこは彼氏じゃないんだ、とも思いましたが、まあPairsは出会い系サイトじゃなくてマッチングアプリですからね。この「マッチング」って言葉の意味の範囲って、僕が思ってるよりもっと広いのかもしれませんね。

フレンドになって何戦か一緒に戦えばLINE聞くのも余裕です

Pairsって、気に入った子に「いいね」をして、相手からも「いいね」が返ってくると「マッチング」となって、晴れてメッセージの交換ができるようになるんですけど、このメッセージ機能がちょっと使いづらくて、自然と「LINEに移行しよう」って流れになってくるんです。

だからPairsで女の子のLINEゲットするんてそんなに大変じゃないんですが、メッセージ交換する前段階で一緒にスプラトゥーンのマルチ何戦かやっておけば、さらにLINE交換の難易度も低くなるんじゃないかなと。何なら通話だってすぐにいけると思います。

マルチやってると、通話しながら対戦したくなってきますからね。

僕も試しに、上記「スプラトゥーン」のコミュニティに参加している女の子で気に入った子には片っ端から「いいね」しまくって、マッチングできた子にはすべて「メッセージ交換→マルチやりましょ→LINEで通話しましょ」って感じで誘導していったんですが、ほぼ100%通話まで行けてるんで、普通に趣味の話題で広げていくよりはやっぱりやりやすいんじゃないかと思います。

スプラトゥーンコミュニティで知りあった女の子と何戦かやってみました!

もともと僕がPairsを始めた理由って、彼女作るよりは気軽に遊べる女友達を探すためだったんですが、最近は普通に一緒にゲームできる彼女を作ってみるのもいいかもなー、なんて思ってます。

スプラトゥーン2強くて女の子のフレンドが欲しいと思ってるならPairs登録しない意味はほぼないかと

スプラトゥーン2の画面

ミツルはジェットスイーパー愛好家です。ランクはS+0。

今回はPairsとスプラトゥーンを絡めた記事を書いてきました。イカがだったでしょうか。

従来の出会い系サイトと違い、比較的ライトなユーザーの多いマッチングアプリ。中でも最多の会員数を誇るPairsは、趣味の合う異性を探すのに最適なツールだと思ってます。

ぶっちゃけ僕、Pairsでスプラトゥーンのコミュニティ発見するまではTwitterでシコシコ女の子のフレンド探しをしていたんですが、Pairsに比べるとめっちゃ効率悪かったですからね。

しかも地雷も多いし……(笑)

実は僕、一回だけTwitter経由でフレンドになった子とリアルで会ったことがあるんですが、感想は「お察し」って感じでした(笑)スプラトゥーンはめっちゃうまかったんですけどね……。

その点、Pairsは最初に顔を見てから「いいね」するかどうか選べるので、顔面的な意味での地雷はほとんど回避できますし、プロフィールとその後のメッセージやりとりで、性格的な地雷もほぼほぼ回避できます。まあ、普通に相手の子に「回避」される可能性もありますけどね(笑)

Pairsで知り合ったイカ友達がリアルの彼女に、ってこともあるかもしれません。いや、誇張ではなく。普通にもともとは彼女や結婚相手探すアプリですからね。全然ありうると思います。

今回の記事を見て、「俺も女の子とスプラトゥーンやりたい!」と思った方は、ぜひPairsを無料トライアルしてみると良いでしょう!

2017年11月15日追記:スプラトゥーンは偉大だった

追記です。この記事を書いたのが2017年8月12日なのでだいたい3ヶ月くらい経ったかと思います。

簡単に経過報告すると、僕はスプラトゥーンがきっかけで計11人の女性と出会いました。

ちなみに僕、かなり放置状態だったので(いいねが277も溜まっているのがその証拠です)、すべて向こう側からのアプローチです。あんまり不謹慎なことは言いたくないのですが、なんかに漁船の上ででかい網を使って大量にイカを取ってるおっさんたちの姿を思い出しました。

ゲームの力は偉大。いや、スプラトゥーンが偉大。多分、他のゲームじゃなかなかこうはならないんじゃないかと思いますね。

ちなみに僕、あまり大きな声では言えないですが、その11人のうちの子1人と、渋谷109の裏のホテル街に行っちゃいました。流れとしては、pairsで連絡取り合う→LINE交換する→スプラトゥーンで一緒にナワバリ潜る×2→実際に会って夕ご飯を食べる→ラブホテルで一緒にベット潜る、でした。

スプラトゥーンのフレ探しにも、夜のフレ探しにも迷っている悩める男子諸君……あとはもうわかるよな?

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