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Loveradorが恋愛相談サービスを提供する想いについて

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恋愛メディア「
Loverador」があなたにお伝えしたいことは、

イケメンでなくても、
服のセンスが良くなくても、
トークが上手くなくても、

きちんとしたプロセスさえ踏んでいけば、

「誰でも3ヶ月で彼女が作れるようになる」ということです。

こんにちは、
Loverador編集部・編集長の二渡です。

当メディア、Loverador(ラブラドール)では、
利用者様の恋愛の悩みを解決するため
今まで多くのサービスを開発・提供してきました。

そもそもLoveradorというメディア自体が
恋愛の情報提供を行うサービスですし、
他にも、

  • 2回目のデートに繋がらない
 男性向けデートの練習サービス
 「デート・シミュレーション」
  • デートに着て行く服がわからない人向け
 「アパレル女子店員 ファッション同行」
  • 3ヶ月で彼女を作りたい人向けの「本格・恋愛コンサルティング」

などなど、
お悩みを抱えている男性に向けて
恋愛のどのフェーズにも対応できるように
サービスの幅を広げてきました。

私たちが行ってきた数々の挑戦と、
多くの方の協力があったからこそ、

「恋愛の悩みを解決する上で必要なデータ」

の数々を収集することができました。

Loverador編集部は
挑戦と改善で「恋愛弱者」を脱してきた
人たちの集まりです。

私、二渡もそうですが、

Loveradorの関連サービスを運営する
スタッフ(特に男性スタッフ)たちのほとんどは
もともと、恋愛が大の苦手でした。

私に至っては、極度の運動音痴で、
ゲームと小説とアニメしか趣味がない
根っからの陰キャだっため、

少年時代は本当に、異性との交友に限らず、
クラス内でのそもそものポジショニングに
すごく苦労しました。

もちろん恋愛でも、
惨敗をたくさん経験してきました。

中学の頃、生まれて初めて、
勇気を振り絞って告白した相手に振られ、

それだけなら良いですが、
告白の一部始終を周りに暴露され、

「告白の仕方がキモイやつ」

として指を指されて笑われたり、
あることないことを言いふらされ、噂が広まり、
クラスの女子たちから完全にハブかれたこともあります。

高校の頃には、
やっとの思い出作れた彼女に浮気され、
しばらく一切の食事が取れなくなるような
トラウマを背負わされたこともあります。

私は大学に入るタイミングで、
地方から上京してきたのですが、

都会で育った人たちと比べると
何もかもが圧倒的にダサくて

上京後の数年間は、
恋人たちが集まるような場所を避けたり、
リア充たちのSNSをこっそりミュートしたりして
孤独に過ごしていました。

サークル内に気になる子がいて
一生懸命話しかけて、やっと仲良くなっても、
ポッと現れたイケメン(風)の奴に
あっさりと掻っ攫われてしまう。

社会人になっても、
そのような経験をしました。

自分の好きな子が、彼氏と上手く行かず、
別れたいなどと同僚に話しているのを見て、

「チャンスだ!」

なんて思って近寄っても、
自分はそもそも恋愛対象外だから、
その「彼氏」が生み出す「悲しみ」の
大して役立たない慰め役にしかなれない……。

しかも慰め役に徹すると、
聞きたくない恋愛事情、夜の事情なんてものを
聞かされるハメになる。

否が応でも、想像したくないシーンを
想像させられてしまう……

地獄でした。

自分の彼女でも何でもないのに
まるで「寝取られ」たかのような辛い感覚を
何度も味わってきました。

そして年末になると、
街を彩るイルミネーションと
浮き足立った世間のムードと共に
自分の孤独を再認識させられる、あの日が訪れます。

そう、クリスマスです。

あの日が来るたびに、
深い孤独感に苛まれ、
過去の心の傷が浮き彫りになり、

同じく独り身の男友達たちと

「彼女がいない方がラクだよね」
「今は恋愛はいいわ」

などと、傷を舐め合いながら
「モテないだけ」という現実から目を背け
自分を正当化しながら過ごしていました。

今、この文章を読んでいるあなたも
それに近しい経験をしたことがあるのではないでしょうか?

少なくとも、
Loverador編集部の男性スタッフは皆、
過去に似たような経験をしてきています。

だからこそ、
わかるんです。

かつて「弱者」だったからこそ、
「モテない」ということの辛さや、
「モテない」の原因である思考様式がわかる。

知らず知らずのうちに
とってしまっているであろう
「女性に嫌われる言動」がわかる。

そして、
自力が「恋愛弱者」を脱してきたからこそ、
今「弱者」の人たちが「弱者」を脱するために、
具体的にどんな手を打つべきかがわかるのです。

かつて恋愛弱者だった私ですが・・・

私は今、マッチングアプリで知り合った
10歳ほど年下の、大学生の女の子と交際をしています。

10歳下、というと
「遊んでいるんだろー」
と思われがちですが、

きちんとご両親にも挨拶し、
結婚の承諾ももらいましたし、
自分たちとしては、卒業後の結婚を目指して、
日々真剣に交際をしているつもりです。

かれこれ2年の付き合いになります。

初めて出会った時、
(その時はまだお互いを恋愛対象とは見ていなかったのですが)
彼女はまだ18歳でした。

10歳下の女の子と付き合い、
結婚を考える。

モテない頃の自分からすれば
想像もつかないような夢の未来です。

私は恋愛に付いて真剣に考え
その攻略方法を学び、自分なりに研究してきたことで、
今の彼女と出会う前にも、

  • ミス・○○ジャパンの優勝候補になったことがある現CAの女性
  • SNSで多くのフォロワーが付いている集める元グラドルの女性
  • 誰もが知っている大手金融系企業のエリートキャリアウーマン

などといった様々なジャンルの魅力的な女性から
付き合って欲しい、結婚して欲しい
と言われてきました。

そのような多くの魅力的な女性の中から
今の彼女を選んだのは、

彼女が単に若いから、可愛いから、
というだけでなく

(もちろん可愛さは重要ですが)

近い価値観を持っており、
仕事の業種も近かったため、
(彼女の場合はまだ「志望」ですが)

互いのできないことや
苦手なことを補いながら
「未来に向かって共に歩めるパートナーになれる」
と思ったからです。

理想の相手と付き合えるようになると人生観が激変します

私は物心ついてからの20年間、
結婚については否定的でした。

それは、
結婚というメカニズムが
人間の性質を考えれば、
不合理すぎるだろうという考えを持っていたからです。

子供の頃、よく喧嘩をしている両親や、
テレビで連日報じられる芸能人の不倫のニュースを見て、
そういう価値観でずっと生きてきました。

結婚アンチ。

それは良く言えば自分のポリシー、独自の価値観ですが、
悪く言えばただのこじらせ、経験不足です。

だって、結婚の良し悪しは、
結婚してみないことには語れませんからね。

でも、今こうして、
30の大台を超えてみて、

心から本当に結婚したいと思える相手と、
出会うことができた。

私の20年来のこじらせ価値観を、
根幹からぶっ壊してくれる、理想の相手が現れた。

自分が学んできた「モテるため技術」が
自分の恋愛観・人生観ぶっ壊すキッカケとなり、
数多の競合の中から、「選んでもらえる理由」になったわけです。

現在、私はその10歳下の彼女と結婚するため
良い夫婦生活を送れるようにするため、
二人で色々と試行錯誤しながら、
理想の未来を構築するために少しずつ準備を始めています。

人類の長い歴史の中で恋愛のノウハウはほぼ体系化され誰にでも再現できる「型」になっています

恋愛の歴史は人類の歴史そのものと
言って良いかもしれません。

まだ人間が猿だった頃のことは
わかりませんが、

少なくとも人間が理性を手に入れ、
人間としての社会的生活を
営むようになってからは

恋愛についての試行錯誤
もっと具体的に言えば、

行動心理学や脳科学、
帝王学などといった観点から
「恋愛」に対する研究が行われてきました。

研究がもたらすのは体系化です。

抽象的なことを言語化し、
再現性の高いレベルまで落とし込む。

太古の時代であれば
神や災いなど、どこまでも抽象的だった
「自然」を科学が解明してきたように、

人間の心理の作用、反応である
「恋愛」もまた、心理学者などによって
解明され、体系化されてきたのです。

……そういった背景があることを無視して、
あるいは全く気づかないまま
感覚だけで恋愛を攻略する。

これで上手くいくのは、
生まれながらに「モテる素質」を持った人だけでしょう。

例え、生まれながらの「持たざる者」でも「型」を覚えれば恋愛は楽勝です

ちょっと科学の話からは離れますが、
あなたはバトミントンをやったことがありますか?

多分「ない」という人はいないと思います。
学校やテレビなどで、バトミントンが上手い人の
動きを見たこともあるでしょう。

私は別に
バトミントンの専門家ではないので、
ある程度イメージで話しますが、

バトミントンの基礎をきちんと理解し、
体に染み込ませ、その上で鍛錬を積んできた人たちは、

相手から打ち込まれたシャトルを見て、
コートの真ん中から、一切無駄のない動きで
四隅に移動し、打ち返したあとはまた
真ん中に戻ります。

もっとも体力の消費が少なく、
もっとも円滑に次の動きに繋げる術を知っているわけです。

これに対し初心者は、
ステップで移動する、というより
コートの中を走り回ります。

移動も明らかに無駄が多いですし、
打ち返す時も戦略性がないので、
経験者相手には簡単に手の上で転がされてしまいます。

涼しい顔で相手を操るようにプレイする経験者
汗水垂らして息も絶え絶えなのに遊ばれている初心者
こういう構図が出来上がるわけです。

いうまでもなく、
バトミントンのことをしっかり理解し、
長年に渡って鍛錬を続けてきた人間に
初心者が勝てるわけがありません。

でも、バトミントンをやる上で
何が大事かをわかっていない人たちは
経験者相手にボロ負けした時に

「経験の差だ!」
「才能の差だ!」

なんて短絡的に考えてしまいます。

まあもちろん、
それもあると思います。

でも、一番大事なのは、
バトミントンという競技を
きちんと理解していること。

全ての経験やセンスは
しっかりとした基礎がある、
その上で光るのではないでしょうか。

バドミントンだって歴史ある競技ですから
その歴史の中で作られ、改善され続けてきた
体系があるわけです。

その体系を学び、
基礎を抑えなければ、

よほどの天才的なセンスを持っている人でない限り、
否、100年に1人というような天才であっても
初心者が経験者に勝つことは不可能なわけです。

これは、何についても言えます。

あなたが過去にやってきたスポーツや、
ピアノや書道などの習い事、
学業、ゲーム、なんでも良いので、

あなたが人より多くを語れそうなことを
思い浮かべてみてください。

自分の得意分野に置き換えて考えると

  • 「基礎を抑えることの大事さ」

がありありとわかるはずです。

例えばですが、

私は任天堂の
「大乱闘スマッシュブラザーズ」
というゲームが小学生の頃から好きで
かれこれ20年近くプレイしています。

で、最近になって、
ちょっとしたご縁から、
プロゲーマーの方々と対戦させていただいたのですが、
当然、手も足も出ませんでした。

20年、死ぬほどやって来たゲームです。
地元の友人間では、圧倒的に自分が一番だったと
強い自負があります。

でも、本当に文字通り、
手も足も出ませんでした。

ちょっとコアな話になりますが、
残機をほぼ減らすことができなかったし、
ダメージも全然入れられませんでした。

なぜ、私が勝てなかったのか。

「相手はプロだから」
「センスがないから」

などと短絡的に片付けてしまうのは(まあ、実際そうなのかもしれませんが)

思考停止というか、
分析力が足りないというか
上手くなれない人の発想だと私は思います。

だから私はそのプロゲーマーに尋ねました。

「なぜそんなに強いのか」

(言い換えると、
「なぜ私はこんなに弱いのか」です)

そのプロゲーマーの答えはこうでした。

「んー、ユウト君(私の名前です)は
yotubeとかでプレイ動画をもっと見て
基本的な動きをおさらいした方がいいよね
コンボとか覚えるよりも前に」

です。

何戦も何戦も連敗して
ぐうの音も出ないほどボコボコにされた後で
半笑いで言われたので、正直、イラッとしましたが
本当にその通りだと思いました。

いくらコンボを覚えても、
基本的な立ち回りができなければ
そのコンボを始めることすら
できませんからね。

どんな分野でも、
天才でない人間が結果を出すためには、
基礎を押さえた上で、
鍛錬を積むことが大事。

感覚任せで20年やっていても結果には繋がらないのです。

あなたもそれは、
例え感覚的にだったとしても
わかっているはずです。

人はなぜ、恋愛だけ、
感覚任せ・運任せにするのでしょう。

科学でも、スポーツでも、
テレビゲームだって、

体系化された情報を元に
まず基礎を学び、
上達のために必要な要素を1つずつ学び、
実践し、「腑に落ちる」という経験を重ね、
定着させて行けば身につけれ
ある程度の結果が出せるわけです。

もちろんプロであるとか、専門家であるとか
その分野の権威になるためには、
センスが必要ですが、

とりあえず基礎を抑えておけば、
プロ相手にもある程度の健闘は
できるようになるわけです。

これは、恋愛についても、
全く同じことが言えます。

先ほど私は、
恋愛の攻略法も体系化されている
というお話をしました。

心理学という言葉や、
脳科学という言葉、
そもそも「恋愛」自体が、

実態の伴わない抽象的な
概念であるため、そこを上手く
具象性と結び付けられない、という人もいると思います。

でも事実として、
恋愛にもやはりある程度の成功法則というか、
上手くいきやすい型があるのです。

具体的なことを言えば、
道ゆく人に声をかけて連絡先を聞き出すコツや
自分に一才興味を持っていない人の
「特別な人」になるためのアプローチの仕方が
あるのです。

言うなれば、恋愛攻略の基礎、
恋愛で結果を出すために必要な、
「型」がいくつもあるのです。

出会い方、連絡先の聞き方、
メッセージやりとりでの高感度の上げ方
デートの誘い方、ホテルへの誘い方
告白の仕方、破局しそうな時の対処の仕方

どのフェーズにおいても、
ある程度成功確率を高められる
「型」存在するのです。

普通に考えれば、わかるはずです。

スポーツにも型があり、
テレビゲームにも型があり、
営業にも型があり、
瞑想にも型があり、

でも、恋愛にはそれがない。
……そんなわけないじゃないですか。

私は疑問に思うんです。

人はなぜ、恋愛だけは、
運任せ、感覚任せにするんでしょう。

少しキツいことを言わせて貰えば、

モテない人はなぜ、
モテていない自分の「感覚」を信じ、
それを貫き通そうとするのでしょう。

恋愛の攻略法を
知らないだけなのか。

それとも、
意地を張っているのか。

前者だとしたら仕方がないですが、
(今から学べばいいだけ)

後者だとしたら
今すぐにでも辞めた方が良いです。

理由は単純、お金と、時間と、
恋愛関係で摩耗する精神力が、
本当にもったいないからです。

今までモテてこなかった人が、明日からモテる人になる、その最も簡単な方法を教えます

今、あなたは
見ず知らずの人間である私に
説教じみた話をされて、

「うるせえ」

と思っているかもしれません。

気持ちはわかります。

きっと、
昔の私がこの文章を見たら
同じ風に思ったはずです。

実際、私も20代前半の頃、
まだ時間が十分に余裕があった頃は、
聞く耳を持っていませんでした。

  • 既婚者など恋愛の(人生の)先輩的な人たち
  • 自分より明らかに恋愛が上手く行っている男友達
  • 自分より確実に女心がわかっている女友達

そういった人たちの意見・助言を無視して
我を通していました。

きっと、そこにはプライドだとか
意地だとかがあったんだと思います。

まあ、
若いうちは仕方ないと思います。

大人だとか先輩の話を
素直に聞けない時期もある。

それこそが若さであると
言えるかもしれません。

でも、
そういった姿勢が許されるというか、
また「可愛いな」と思ってもらえるのは
若いうちだけです。

ある程度歳をとってくると、
かつて「若さ」と呼ばれていたものは
別の言葉に変わります。

……心して聞いてくださいね。

「若さゆえの尖り」
それが歳を取るとどんな言葉に変わるのか

「こじらせ」です。

人によっては
耳が痛い話かもしれませんが、

モテない男性の多くは、
多かれ少なかれ、こじらせています。

「こじらせ」という言葉は
抽象度が高くフワッとしているので、
もう少し詳しく言語化すると、以下のようになります。

  1.  人の話を聞かない
  2. 客観的に自分を見ない
  3. 自分の非を認めない
  4. 「2」「3」ゆえに痛いところを突かれると、開き直ったり、不貞腐れたりする
  5. 正論至上主義
  6. 自分がモテないことを正当化する
  7. マウントをとりたがる
  8. モテないのに何故か自信は一丁前

※上記はこじらせの例のごく一部です

あなたはどうですか?
1つでも、当てはまりますか?

あなたの周りにいる、
「イケメンだけど残念な人」を思い浮かべてください。

上記のどれかが
ばっちり当てはまっていませんか?

ちなみに昔の私は
上記の全てに該当していました。

具体的なエピソードを話すと、

  • 女子特有のフワフワした話を強い言葉で論破して悦に入る
  • ユウトって○○だよねという指摘に対し自尊心を守るために「お前だって××だろ」と論点を相手に移しマウントを取ろうとする
  • 明らかに自分に興味をがない女子に、興味のないジャンルの話しまくり最終的にはLINEを既読無視され、そこでやめておけば良いのに、メッセージで不満を示す

などなど

思い返すだけでもイタイというか
女子に引かれて当たり前のことを
日常的に連発しまくってました。

しかも恐ろしいのは、
それが側から見て相当イタイにも関わらず
本人は無自覚であること。

そう、上のような極端な例でなくても
私たち男性が普通だと思ってやってることが

女性からすると、めちゃくちゃイタイ、
気持ち悪い、ってことがよくあるのです。

顔・お金・ファッション・トーク力・モテテク
これらは全て基礎ができていて役立つ物です

顔・お金・ファッション・トーク、
モテるためのテクニック(モテテク)など

女性からモテようと思った時に、
これらがあると有利なのは確かです。

でも、世の中には、

  • 顔が残念なのに超絶美女と付き合っている人
  • 貧乏なのに女の人にめちゃくちゃ依存される人
  • 1年中ユニクロのパーカーなのにモテる人
  • 明らかに話がつまらないのに何故か彼女がいる人

そんな人たちがいるはずです。

あなたもきっと
こう思ったことがあるじゃないでしょうか?

「なんであんな奴が……」

「あいつに彼女がいて、
なんで俺にいないんだ……」

私も何度も思ったことがあります。

ちなみに逆もいますよね。

  • めちゃくちゃお金があるのに「本命」にしてもらえず
 「ATM」扱いされちゃっている人
  • めちゃくちゃ高い服、カバン、時計で固めているのになんかめちゃくちゃ残念な人
  • 恋愛の雑学とか、心理学のテクニックとかをたくさん知っているのに、全然結果が出てない人

なぜ、
色々とモテそうな要素を持っているのに
全然モテない人がいるのか。

なぜ、本来なら
自分と同じ「持たざるもの」
モテる人たちがいるのか。

その「なぜ」の
答えは簡単です。

答えは2つ。

①「こじらせ」か否か
②恋愛の攻略法を知っているか否か

つまり、
言い換えれば、

「こじらせ」を脱し、
きちんと「恋愛の攻略法」を学べば

もし今、あなたが
「恋愛弱者」だったとしても、

それを脱することは
可能だということです。

遅ければ遅いほど、恋愛の難易度は上がります。

私がバーで知り合った、
とある40代の男性に、こんな人がいました。

  • パッと見、不潔。(ひげも剃ってない、体型もだらしない)
  • めちゃくちゃこじらせてる(色んな人がアドバイスをしているのに、一切改善しようとしない)
  • 何をアドバイスしても現状を正当化する
  • 年齢を理由にマウントを取る
  • 逆に年齢以外に、若手にマウントを取れる要素がない
  • そのくせモテたいモテたいと口にしている
  • 女の子の一度のデートに、5万〜10万と平気で使う(ホテルなどはなし)
  • それでいて
 付き合いたい女の子の属性は「ハーフ系、20歳、性格が良い」

……

これではあまりにもバイアスがかかっているので、
一応、彼のプラスになるステータスも挙げておくと

  • 個人事業主でそこそこ金はある
  • コミュ力は普通にある(バーの常連で友達は多い)
  • 痩せて髭剃れば、不男というわけでもない
  • 人生経験が豊富なので、ちょいちょい普通に良いことを言う

と言った感じ。

なんとなく人物像が、
頭の中に浮かび上がりましたかね?

ちなみに眼鏡をかけていて、
身長は170センチ程度で、
髪の毛はフサフサです。

私が彼に対して、
いや、私だけでなく、
きっと多くの人がこう思っているはずです。

素直に人の話聞いて、
言われた通りに身だしなみ整えたり
女性への態度を変えたりすれば、
ATMにならなくても、女の子と普通にデート行きまくれそうだよなー。

前述した通り、コミュ力は高い人なので、
そんなキャラクターでも、たまに20代の子との
デートには漕ぎ着けていたりします。

でも、その先が続かない。

こじらせレベルがやばすぎて、
女性からの評価は散々です。
(デート相手もそのバーの常連さんだったり)

……私も、一応彼とは友人関係にあるんで、
今まで何度もアドバイスをしてきました。

でも。

その(脈なしのお金に貢いでる)お金で
服買うとか、恋愛コンサル受けてみたらと言えば

「でもさ、俺は
○○ちゃんとの時間を楽しんでるだけだから
それでいーの」

マッチングアプリやったり、
結婚相談所行ってみたりすれば
と言ってみても

「でも、俺
別にそこまでまだ、焦ってないから」

私を含め、他の女性客から
こうした方がいいと言われても

「でも、俺は自分のやり方でやりたいからさ」

彼の返答のスタート地点は、
いつも「でも」です。

でもでもでもでもでもでもでもでも
でもでもでもでもでもでもでもでも
でもでもでもでもでもでもでもでも
でもでもでもでもでもでもでもでも
でもでもでもでもでもでもでもでも

友人なので、
言葉を選ばずに言いますが、

「恋愛」というフィールドに
関してで言えば、本当に

終わってると思います。

現状、モテてないのに、

上手く行っている人の話、
攻略対象である女性の話を
まったく聞こうとしない。

もう齢40歳と、
「普通の恋愛」のハードルが
かなり上がってきているにも関わらず、

付き合いたい女性のタイプは

  • 20代(20歳年下)で
  • 色白ハーフっぽい可愛い感じで
  • 浮気をしない性格がいい子

という、最高難易度クラス。

控えめに言っても、
多少の友人びいきをして言っても、
オブラートに何重に包んで言っても、

無理。

無理なものは、
無理。

本人がこじらせを認めて、
改善のために自己投資する
ということをしなければ。

もちろん、今から改善を始めても
彼が理想とする20個下の彼女と付き合うのは
めちゃくちゃハードルが高いです。

が、
完全に不可能ではないと思います。

彼は素直でないし
ガタガタの地盤の上で、
自尊心を大事に守って生きていますが、

もう本当に取り返しのつかない年齢になる前に
気持ちを切り替えて、全力で行動すれば、
20個下の彼女は難しいにしても、
普通の恋愛はできるはずです。

彼は今のままだと、
一生孤独で終わりそうですが、

でも、もしかすると、
どこかのタイミングで

「俺が間違ってた。
自分のダメなところ直して
今からでも頑張ってみよう」

とピュアな発想になるのかもしれません。

でも、仮にそうなっても、
それが50歳とか、60歳とかでは、
より恋愛のハードルが高くなっているわけです。

(まあ、同年代の人と付き合う、
とかなら行けるとは思いますが)

とにかく、新しいことを始めるなら
今が一番いいんです。

彼にとっての今、
私にとっての今、
あなたにとっての今、

もしかすると、今あなたは
私の友人の彼の話を聞いて

「しょうもねえ奴だな」

と馬鹿にしているかもしれません。

でも、今あなたが

恋愛が上手く行っていない
失敗続きである、
というのであれば、

彼があなたの
未来の姿かもしれません。

いや……

彼は恋愛面以外では、
それなりに充実しているので、
人によっては、彼の水準にも
辿り着けない可能性だってあるのです。

あ、
彼の名誉のために言っておくと、
彼は相当にこじらせてますが
童貞とかでは全然ないです。
昔は普通に付き合えていた
そんな過去があるから
今こじらせているのかもしれませんが。

人によって、
色々な価値観があると思いますが、

恋愛というのは、
どんな人にとっても
人生の大きなテーマになるはず。

恋愛の成功率が上がるだけで
人生の楽しさは何倍にも上がる
と思っています。

あなたの人生を最高なものにするために・最悪な未来を回避するために、今……変わりませんか?

繰り返しになりますが、
私はかつて、誰もが認める「恋愛弱者」でした。

別の言葉で言い換えるなら
陰キャラでコミュ障のキモい奴です。

しかし、
私にはある程度の素直さがありました。
多少の客観性もありました。

昔は「こじらせ男子」でしたが
ある時点でそれを「自覚」し
変えるために「学び」「行動」してきました。

素直に女性の意見や
自分よりモテる男性の意見を取り入れたり、

恋愛攻略の本を買ったり、
セミナーやコンサルに
お金を払ったことがあります。

もちろん中には参考にならないものや
無駄な出費と感じるものもありました。

でも、そういう投資と自己改善を繰り返してきたことで
ある程度の「恋愛強者」と自称できるところまで
来ることができました。

(もちろん上には上がいますけどね)

基本的に、
私は女の子とのデートに
必要以上の出費はしません。

モテない人が
5万、10万、30万という
大金を払わなければ、関係を維持できないところを

私はランチ代くらいで
(なんなら奢ってもらうこともあります)
女性との親密な関係を築くことができます。

もちろん
これは私だけの話ではなく、
恋愛について学び、女性の心理を理解し、

「素で女性から好かれる状態」

になれている人なら、
誰にでもできることです。

あなたにも
もちろん再現することができます。

もし今、あなたが、
女性に必要以上に貢いでたり、
成就しない出会いやデートのために
無駄と言えるようなお金を使っているなら

その一部を、
自分を変えるために使いませんか?
恋愛のやり方を根本から見直し、
恋愛の成功率を格段に上げてみませんか?

「お金の無駄遣い」や、
モテない・好きな子と付き合えないという
「悔しい思い・辛い思い」を減らして

最高に人生を楽しみ切るために、
今、学び始めませんか?

私たちにしか語れない
恋愛の攻略法があります

私を含め、Loveradorの
根幹を担う男性スタッフは

「弱者」としてスタートし、
そこから努力して脱した人間なので、

恋愛という大きな市場において
生まれながらの武器を持たない
「持たざる者 = 弱者」が、

多くの「競合」を退け、
圧倒的な「強豪」を回避し、
きちんと成果を出すための

「弱者なりの戦略の取り方」
「具体的な改善方法」

を知っています。

これは、生まれながらにして、
モデルのような外見をしていたり
家がお金持ちであるなど、

「先天的に女性を惹きつける要素」
を持っている男性には、絶対語れない領域です。

仮に
「生まれながらに持っている」人たちが
それを語ったとしても、

それはどこかで拾った知識を繋ぎ合わせただけの、
本質的な部分、中身となる部分を持たない
机上の空論でしかありません。

だって、そうでしょう?

彼らは
「本当にモテない人の気持ち」が
わからないわけですから。

ちなみに、それに等しいことが、
女性のアドバイザーに対してでも言えます。

「男性の恋愛の悩みを改善する」
ということを生業としている女性でも、

どんなに長くその業界にいて
プロフェッショナルとしてやってきた人でも、
女性である以上、男性の気持ちを完全に理解することはできません。

側から私たちを観察し、
「こうであろう」と仮定して、
「こうすればよかろう」と予想を言うことしかできません。

だって、女性なんですから。
攻略する側ではなく、される側
そもそも別の生き物なんですから。

すごく簡単に言えば、
バッティングの上達方法は、
ピッチャーに聞くよりバッターに聞いた方良いという
ただそれだけの話です。

やはり、女性である以上は、
男性の真の悩みを理解することはできません。

ただ、
もしかすると、あなたは私の話を聞いて
こう思っているかもしれません。

「でも、女の人の意見も
聞いた方が良いよね?」

それに関しては、
私も同意です。

女性の意見を聞いた方が、
問題が解決されやすい場面は多々あります。

しかし、あくまで
「男性の恋愛の悩み」のメインは男性自身。

だからこそ、私たちLoveradorでは、
あくまで男性メンバーがサービスを設計し、

その質を高める要素として、
多くの女性スタッフの知見・意見を取り入れる、
という構造を取っているのです。

それは、もちろん
「男の独りよがり」の理論で、
サービスを利用してくれる皆さまを
間違った方向に進まないようにするためでもあります。

私たちは今まで、
男性の恋愛の悩みを改善するため
様々なことに挑戦してきました。

中身は思うように行かなかったことも多々あります。

恋愛の攻略と同じですね。
努力が空回りしてしまったり、
否定的なご意見をいただいたこともありました。

でも、1人でも多くの
孤独に悩む男性たちを救いたい、

この国未来のために、
加速する少子化に対し一矢報いたい
そんな理念があったからこそ、

多くの協力者様、賛同者様、
多くの利用者様のご協力を経て、
サービスを少しずつ改善しながら、
事業として成長させ続けることができているのです。

自分たちの努力・挑戦・改善で
コミュニケーション能力を始めとする
恋愛を攻略するために欠かせない要素を獲得し、
恋愛弱者を脱し、手助けする側に回った私たち。

そんな私たちにしか語れないことがある、
ということを、私は強く自負しております。

あなたの恋愛の悩みを
具体的かつ抜本的に解決する恋愛相談サービスを開始いたします

恋愛はどこまで行っても、
「ごくごく個人的な悩み」です。

世の中には恋愛の攻略本や
恋愛の攻略方法をまとめた
メディアが存在しますが、

そういったものに書かれている
知識やノウハウは、あまり
役立たないことが多いです。

なぜかというと、
ああいった、不特定多数の人に向けて
作られたコンテンツは、

不特定多数の人をそれなりに満足させれば、
役割としては十分だからです。

売り手視点で考えれば、
本は買われればひとまずのミッションが完了。
メディアはPVを増やし広告収入が入れば
やはりミッション完了なのです。

つまり、
ユーザーの悩みの解決に
一才の責任を持っていないのです。

極端な言い方をすれば、
その情報を手にしたユーザーの
悩みが解決されようがなかろうが、
どうでもいいのです。

「だって俺(たち)は
良い情報を提供したんだから
あとはあなた次第でしょ?」

こんなスタンスでいる、
と捉えられても一切の文句は
言えないわけです。

不特定多数に向けた
コンテンツに書かれていることは
一言で言えば、

最大公約数的な
知識・ノウハウ

です。

でも恋愛は、
どこまでも個人的な悩み。

解決方法を知っている人間が
責任を持ち、悩んでいる人に寄り沿う

オーダーメイドのサービスでなければ
抜本的な解決はできないのです。

最大公約数的な
知識・ノウハウが
もっとも役に立つのは

既に恋愛が
ある程度上手く行っている人たちです。

ベースとして、
恋愛に困っていない人たちは、
その知識・ノウハウを吸収して
どこまでも伸びていく。

しかし、
恋愛に困っている人たちは
その知識・ノウハウを活かしきれず、
逆にそういった数多の情報に

翻弄され
惑わされてしまうのです。

この情報社会において
両者の格差は広まるばかり。

マッチングアプリでも、
強者たちが魅力的な女性を食い合い、
弱者たちはそのおこぼれをもらう、
という構図が出来上がってしまっています。

また、
マッチングアプリを利用している女性の中には、

恋人がいるのに、旦那がいるのに、
一時の快楽や、刺激的なアバンチュールを求めて
こっそりアプリで

「魅力的なオス探し」

をしている人たちもいるのです。

僕が、
何が言いたいかわかりますか?

マッチングアプリは、
リアル世界の恋愛の縮図です。

マッチングアプリだから悪いとか、
そういう話ではないのです。

恋愛というものの
構造がそうなのだから、

恋愛強者の側に回らなければ、
魅力的なオスにならなければ、

ただひたすら、
おこぼれを待ち続け、

仮に恋愛が成就した後も
強者たちに掠め取られるリスク
に怯えながら、

地盤ガタガタ、内情不透明の
非常に不安定な恋愛をしていかなければ
いけないということです。

あなたはそんな恋愛
嫌じゃないですか?

もし、嫌だというのであれば、
やるべきことは1つです。

恋愛強者になるための努力を
いますぐに始めること。

これを各ステップごとに
分解すると、こうなります。

①恋愛を学ぶこと
②学んだテクニックを実践し、経験値を貯めること
③改善を繰り返し、成功率を高めること

これが基本です。

そして大事なのは、
あなたへのオーダーメイド性。

別の言い方をすれば、
ちゃんと人間が対応する
サービスを利用する、ということです。

大事なことなので何度も言いますが、
恋愛というのはどこまでも個人的な悩みです。

本やwebメディアの記事のような
あなたが勝手に消費してくれるのを待っている
受動的なコンテンツより、

あなたと相互補完的、
時には能動的にあなたの悩みの解決に
動いてくれるサービスを利用するべきなのです。

私たちLoveradorの運営チームは
そういったことを前提において
あらゆるサービスを企画・開発しています。

この記事を最後まで読んでくれたあなたへの特典です

あなたが今
この記事を読んでいるということは
Loveradorの公式LINEを
友だち追加してくれているのだと思います。

今一度、
お礼を述べさせてください。

本当に、ありがとうございます。

そしてこの長い文章を
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。

結論というか
極論を述べてしまうと、

恋愛を解決する一番最適な方法は
もともと物凄くハイスペックなわけでもないのに
恋愛が上手く行っている男性に話を聞くことです。

イケメンに聞いても、
高級取りのエリートに聞いても、
何か優れた才能を持っている人に聞いても、ダメ。

理由は単純で、
再現性がないからです。

先天的には普通のスペックで
そこから成り上がった人間に聞くからこそ、
再現性があるし、意味があるのです。

ここに至るまでに何度か述べてきましたが、
Loveradorの運営チームの男性メンバーは、

もともと恋愛弱者で、
自分の力で、強者と呼ばれる側に
成り上がってきました。

もちろんそういった男性は
世の中に一定数いると思います。

でも、多くの方は、
別に、他の男性の恋愛の悩みを解決しようであるとか、
自分の持っている知識やスキルを体系化しようという発想はないはずです。

その点、
私たちはそれが仕事。

つまり、
あなたの恋愛の相談相手として
私たち以上の適任はいないということです。

もし、今あなたが恋愛に困っているなら、
私たちに相談してみませんか?

最短最速で彼女を作るための着実な第一歩。Loveradorガチ恋愛相談

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