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青山ミツル

ライター

できること

  • トーク力で顔面偏差値の低さを補う
  • 偏見なく人や物事を見る
  • フットサルでそこそこ活躍する

自己紹介

東京の某広告代理店の社畜兼Loveradorのお助けライター。

編集部では変態枠。編集長ユウトとは腐れ縁で、大学生時代の先輩後輩。先に卒業したユウトから久しぶりに連絡が来たと思ったら「今の生活に満足しているか?」という類の話だったので、「ああ、いよいよマルチにでも引っかかったか」と疑いつつも渋谷駅南口前のジョナサンにしぶしぶ出向き、その後色々あって、今に到る。

容姿は平凡。人より特に秀でた点はないが、コンプレックスを感じている点は多々ある。別に彼女ができないわけではないので、イケメンを見ても爆発しろとは思わないけれど、神様に対して若干のヘイトは覚える。世の中は不公平なことだらけだ。

トーク力(自分で言うな)とファッションセンス(自分でいうな)と「あ、土日はよく仲間とフットサルやってるよ〜」の三本の矢で今まで多くの女の子と戦ってきた。

女の子に第一印象で「えっ」と思われても最後には仲良くなっている。女の子が気づいた頃には一緒にホテル街を歩いている。太っている子も多少のおばさんも気にせず行ける。それが僕ミツル。

以下の記事を書いて以来、編集部メンバーからは「メスイキ」「掘られ勢」と呼ばれている。

誠に遺憾。

でも僕はゲイじゃない。

読者の皆様に向けて

こんにちは、Loverador編集部のミツルです。Loveradorに来てくれてありがとう!いろんな記事を見ていってください!

書いた記事