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2019最新版 これで出会える!優良マッチングアプリランキング!Loverador編集部が独自でランキング!!

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第3位. with

第3位はDaiGo監修、心理学要素を含んだマッチングアプリ『with(ウィズ)』

マッチングのしやすさ・・・★★★

アプリの使いやすさ・・・★★★

コストパフォーマンス・・・★★★

withは「株式会社イグニス」が運営する婚活・恋活アプリです。

メンタリスト「DaiGo」が監修していることを売りにしており、実際にアプリ内でも心理テストや相性診断などが行われます。

「DaiGo」って誰?

メンタリスト、作家として活動している日本人男性。テレビ出演の際には、有名芸能人たちの心理を読み取ってババ抜きで連勝したり、フォークを曲げたりといったパフォーマンスで、出演者の心だけでなくお茶の間の心も掴んだ。

活動はメディア露出だけにとどまらず、withのイメージキャラクターとしてはもちろん、経営コンサルタントや起業セミナーなど、幅広く活躍している。

詳しくは後述しますが、withの相性診断が意外とあたるんです(笑)

性格診断とか相性診断って、女子ウケもイイですし全体の登録者数も増加している様子。

アプリの特徴

メンタリスト「DaiGo」監修の元、性格診断遺伝子診断ファッション診断など様々な心理学要素を含めたイベントが準備してあります。

withではそれらのイベントで相手との相性を確認しながらマッチングしていくことができるので、出会ってから、

アバター
chiaki

えっ何か違う……

とか

アバター
海田

あれ何か反応おかしくない?

という凄惨な事故が起こる可能性が低いです。

最初からある程度相性が合うであろう人とマッチングさせてくれるアプリはいくつかありますが、DaiGoのような心理学界の権威とコラボしたアプリはwithだけです。

ちなみに「あのDaiGoが監修した!」という言葉で、

アバター
海田

あのDaiGo監修かよ!

と、詳しく知らないDaiGoに対して「みんなが知ってる芸能人だから」という理由でプラスのイメージを持ってしまうのは、ル・ボンが提唱した群衆心理という心理要素が使われています。

群集心理集団の中にいることで判断力が低下し、通常時よりも暗示にかかりやすくなる心理状態のこと。

withのアプリ内でもこの群集心理は上手に使われています。

それゆえかwithのキャッチコピーは、

運命より確実に恋に落ちる

DaiGo恐るべし!!笑

ユーザーの特徴

withの登録者内訳を調査してみました。

男性 女性 合計 割合
18-19歳 4,300人 1,200人 5,500人 1.5%
20-24歳 64,700人 33,300人 98,000人 26.5%
25-29歳 88,900人 57,200人 146,200人 34.0%
30-34歳 42,900人 24,500人 67,400人 18.1%
35-39歳 23,600人 9,700人 33,400人 9.0人
40-44歳 17,000人 4,200人 21,200人 5.7%
45-49歳 10,600人 1,700人 12,300人 3.3%
50-65歳 6,500人 800人 7,300人 2.0%

withは5大マッチングアプリ(Pairs、with、Omiai、Matchbook、Marrish)の中でPairsに次ぐ2番目の登録者数を誇ります。

アバター
やしろ

登録者数の多さは出会いの多さ

男女比も3:2くらいで申し分ありませんね。

金額

withの利用料金には「月額プラン」と「VIPプラン」の2つがあります。

VIPプランでは検索結果の上位に表示されたり、イイねをたくさん送ることが出来たりとスターをとったマリオ並みの無双を繰り広げることが可能に。

支払い方法別の金額設定は以下の通りです。

 クレジット Apple ID Google Play
1ヶ月 3,400円 3,900円 3,900円
3ヶ月

2,600円

(一括7,800円)

 2,933円

(一括8,000円)

3,000円

(一括9,000円)

6ヶ月

2,300円

(一括13,800円)

 2,800円

(一括16,800円)

2,800円

(一括16,800円)

12ヶ月

1,800円

(一括21,600円)

 2,066円

(一括24,800円)

2,000円

(一括24,000円)

1週間 1,300円 1,400円

※1週間プランは21歳以下限定です

1ヶ月のみの支払いで見るとPairsよりも安いですが、長期的に利用すればするほどPairsの方がお得に利用できるようです。

まぁ数百円の差なのでそこまで気にしなくていい気もしますが(笑)

月額プランに追加で課金し、無双することができるVIP料金はこんな感じです。

クレジット Apple ID Google Play
1ヶ月 2,800円 3,400円 3,400円

以上の金額を払うことで、withのVIP機能を使うことができるようになります。

withのVIP機能
  • イイねを遅れる回数が月20回増える
  • 検索結果の上位に表示される
  • 送ったメッセージが既読になったか分かる
  • 自分のプロフィールについた足跡を5件以上確認できる
  • 初回メッセージが優先的に表示される
  • 専用の検索項目がある  など
アバター
海田

これは無双や……

全体的な金額としては、ほぼ相場通り

VIP会員になれば、マッチングする可能性はかなりアップしそうですね。

編集部の意見

アバター
海田

相性診断テストは、マッチング相手をある程度絞ってくれるのはもちろん、話のネタとしてもめっちゃ使えるから便利だよね。

アバター
chiaki

女子は特にそう言うの気にする人が多いから、各テストで相性のいい人がいたらその気になりやすいかも!?

アバター
ユウト

この「恋愛コミュ力診断」とかも、かなり面白いよ。

アバター
やしろ

金額設定も相場通りだし、登録者がPairsよりも20~30歳台に集中している感じがあって期待大!

アバター
chiaki

主観的には女性は清楚系男性は塩顔イケメンが多い気がするかな。

アバター
海田

分かる!マッチングアプリって「こんな人たちが多いです」って傾向が暗黙の了解的に存在するよね(笑)

withを使って相性の良い相手を探してみたい方はこちら

デメリット

メンタリストのDaiGoが監修をし、心理学に特化した個性的なマッチングアプリとして人気のwithですが、デメリットが無いわけではありません。

withを利用する上でデメリットとなりそうな点は以下の2つ。

  1.  30代以上のユーザーが少ない
  2.  ログインしてない人が多い

詳しく解説していきます!

まずはユーザーの年齢層について。

先述の通りwithのユーザーは20~30歳前半に集中しています。

30歳後半の異性をターゲットにしている方(特に女性をターゲットにしている方)は選択肢が限られてしまいます。

アバター
海田

ユーザーの年齢層が若いのはメリットでもありデメリットでもあるんだなぁ

もう一つのデメリットは、ログインせずに放置している人が目立つことです。

withではユーザーのログイン履歴を「1時間前」や「1ヶ月前」ように表示する機能があります。

こまめにログインしているヘビーユーザーがトップページに表示されていますが、利用者に検索を掛けてみると「1ヶ月前」とか「3ヶ月前」という表示が一気に増えます。

数週間前のログインであればまだ望みはありますが、さすがに数ヶ月ログインしていない方は検索には引っかからないようにして欲しいですね。

悲しい事に可愛い子ほどその傾向は強いです。すぐにいいお相手が見つかるのでしょう…

ユーザの声

手っ取り早く相性のイイ相手を見つけるならwith!

マッチングアプリと言えば、相手と実際に会ってからお互いの性格を知っていくのがセオリーです。

そのため、せっかく見た目が好みの異性にマッチングしたのに、会ってみるとイメージと全然違う……という悲しい出来事が発生しがち。

しかし、withを使えば最初からある程度、自分とタイプの似た異性とマッチングすることができます。

相性がイイ異性とは、マッチングしてからも会話が弾みやすく、次のステップにも繋げやすいでしょう。

Pairsに次いで登録者数が多いのも、オススメできますね!


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